投稿日 2025/2/15 【中学1年生】ハッピーバレンタイン!クラスの男子たちに『特別』なチョコをあげちゃいました? 『再生』?カチッ 「みゆと!」 「か、かえでの・・・」 「バレンタイン企画〜!」 「バレンタイン企画〜・・・」 動画に映ったのは、ごく普通の少女たち。 みゆと名乗った目元まで髪で隠れた長髪な元気な娘と、かえでと名乗った恥ずかしそうに顔を赤くしてるボーイッシュな短髪の娘の2人だ。 ただ1点、普通でなさそうなのは、かえでのお腹がまるで妊婦のようにシャツ越しでも分かるほどに膨らんでいることだった。 「さあさやってまいりましたバレンタイン!今回はクラスの男の子たちにドッキリを仕掛けてみました!」 「えっと、た、楽しんでいってください、ね///」 「まずはドッキリ準備のシーンからどうぞ!」 「す、スタート・・・! ねえ、やっぱりこのテンション恥ずかし――」 ――――――― ――――― ――― ― 「えっと、これで映ってるかな?・・・うん、準備出来たよみゆちゃん」 「ありがとーかえでちゃん」 映ったのはどこかの台所。 先ほどの少女2人が可愛らしいエプロンを着けている。 ただ普通のエプロンと少し違い、胸元までしかないエプロンだった。 服装はシャツと膝上スカートというラフなもので、普段着といった風情だ。 カメラの位置は台所全体を横から捉えていて、常に2人が映るように調整されていた。 「さてさて、時刻は朝の6時!正直ちょっと眠い!」 「あはは、私も〜」 「でも当日じゃないと出来ないからしょうがない・・・ということで!バレンタインの準備の説明をします!」 「おー!」 先ほどとは違い、かえでも恥ずかしがらずにノリ良く手を挙げる。 「まずは材料!溶かす用のチョコを500gを2袋、これは私とかえでちゃんで1袋ずつ。」 「それからお湯を沸かすための片手鍋とガラスの透明なボウル4つとゴムベラ2つと短いホースと台所用ラバーカップ、それと注射器。なんでホースとラバーカップと注射器?と思うかもしれないけど、それは使う時に説明するわね」 「次は手順!まずは水をお鍋に入れて火を付ける。次にチョコを入れ物に入れる。それで『私たちの体温』でチョコを溶かしていって、注射器に入れる!最後はチョコを入れて完成!の予定」 「じゃあ早速、水入れちゃうね」 「うん、お願い」 かえでが片手鍋に水を入れ、IHコンロの上に置き、スイッチを入れる。 その間にみゆがチョコの袋を開け、ボウルに入れていく。 チョコは最初から小さい粒で細かいタイプで、溶かしやすいようになっていた。 「いっぺんにやると溶けにくいらしいから、ちょっとずつね」 袋の1/4ほどでボウルに入れるのを止め、袋を置く。 「さて、ここで取り出しますは〜?」 「じゃかじゃかじゃかじゃか〜」 「じゃ〜ん!」 みゆが一旦画面外に行き、かえでがセルフで効果音を口にする。 そしてすぐ戻って来たみゆが締めのセルフ効果音と共に、小さな台を掲げてみせる。 そしてそれを床に置くと、その上に先ほどのチョコ入りボウルを載せた。 「今まで私の動画見てくれてる人はもう分かりました?今回の溶かし方は、これで〜す!」 そう言いながらスカートを脱ぎ、画面外に投げ捨てる。 露わになった下半身には何も身に着けておらず、年にしては濃いめの陰毛と年相応な一本スジ、そして股の間からぶら下がった子宮がぷらぷらと揺れていた。 子宮にはチンコ型にくり貫かれた穴が正面に開いており、両側面にはチャックが付いている。 「本当は子宮の中に入れてチョコ溶かそうと思ったんですけどね〜、ちょっと入る量が少なすぎて時間がかかりすぎるっていうことで断念・・・」 少し大げさに落ち込んだ様子を見せ、すぐに笑顔に戻る。 「私の準備は完了したから、次はかえでちゃんの番です」 「は〜い」 そう言うと、かえでも同様にスカートを脱ぎ捨てる。 やはりその下には何も着けておらず、年相応の薄い陰毛と一本スジが堂々と晒されている。 みゆとの違いは子宮が出ていない事と、妊婦のように不自然に膨らんだお腹。そしてそのお腹の中心には縦にチャックが付いていた。 チャックの頂点は服とエプロンに阻まれて見えなかったが、すぐにかえでは服を捲り上げ、チャックの頂点も露出する。 「御開帳〜」 みゆがスライダーを摘み、ジィィィとチャックを下ろしていき、下止めまで下ろしきるとかえでのお腹の中が露わになる。 皮膚と筋肉に引っ張られ自然と少し開いた中からは、空洞と内臓の壁が見えた。 「かえでちゃんはね、出産する時に特別な施術を受けて、赤ちゃん摘出と同時に子宮が縮まらないように固定されたんだよ〜」 みゆが視聴者用に説明しながらかえで用のチョコ袋を手に取り、開封する。 「はい、どうぞ」 開いた隙間に手を突っ込むと自分でぐいっと穴を広げるかえで。 みゆは子宮中にチョコを流し込む。 「お〜、流石、全部入ったね」 「後は溶けるのを待つだけね」 そのままみゆはかえでのお腹のチャックを閉じる。 かえではチャックが閉じられた後、服を元に戻してホースを手に取った。 「これは私の膣の長さに調整して切ったホースで、これを入れるわ」 足を少し開き、ホースを入れていくかえで。 ホースは少女たちの指2本分程度でたいして太くはないが、それでもスルスルと入っていく様は確かな"慣れ"を感じさせた。 「んっ・・・うん、子宮口に届いたわ。後はこれに垂れてくるチョコをちゃんとボウルに入れるだけね」 「かえでちゃんの準備完了!」 それを見届けたみゆは、自分が台の上に置いたボウルの中に子宮が入るようにがに股にしゃがみ込む。 そこでかえでがカメラの後ろに回ってカメラを手に持ち、そのままみゆの股間に近づき、斜め上から見えるように視点を調整する。 「それじゃあ私も、チョコを溶かしていきま〜す」 そう言うと子宮を手に持ち、子宮口付近をチョコに押し付けるようにしてかき混ぜ始めた。 『ここからは溶けるまで長いので5倍速です』というテロップが出ると同時に動画内の動きが高速化する。 ぐねぐねと子宮でボウル内をこねくり回し、段々とチョコが溶けていく。 そして最初に入れたチョコが溶けたので追加し、暫く経ったところでまた等速に戻る。 「うーん、あんまり溶けなくなっちゃったね・・・」 「そうね、お湯も沸騰したし、そろそろ湯煎に移りましょうか」 かえでの腕が画面外から伸びて片手鍋を持ってボウル半分にお湯を入れ、同じだけの量の水を入れるとみゆの下に持っていき、チョコが入ったボウルの下に置いた。 「じゃあチョコも全部入れちゃおう」 ザァァァと残りのチョコをボウルに入れ、また子宮でかき回し始めると、今度はすぐに溶けていきドロドロになる。 「沸騰したお湯と水を半々で混ぜたら大体ちょうどいい感じって(ピー)tubeで言ってたんだよねー・・・っと、ある程度混ざったし、ここからはヘラを使うよ。ちゃんと混ぜないとダマが出来ちゃうらしいからね」 みゆは立ち上がってボウルを台所に乗せ直すとヘラを手に取り、普通にかき混ぜ始める。 「かえでちゃん、子宮に付いたチョコお願い」 「うん」 カメラを最初の固定位置に戻すとかえでが画面内に帰ってきて、そのままみゆの後ろから股下にしゃがみ込む。 そして顔をみゆの股間に埋めると子宮のチョコを舐め取り始めた。 「ちゅうっ・・・ちゅっ・・・ちゅっ・・・ちゅぷっ・・・ん、中にも入ってる・・・ちゅぅぅぅ」 「んっ? ふっ? んんっ?」 画面からはみゆのお尻に顔を突っ込んでいるかえでしか見えないが、響くちゅぱ音とみゆの口から漏れる嬌声が確かに子宮をしゃぶっていることを伝えてくる。 「ちゅぱっ・・・うん、取れたかな」 「ありがと、かえでちゃん♪」 数秒ほどで口を離す。 みゆの股間とかえでの口に引かれた唾液の橋が薄く輝いた。 「こっちは終わったけど、かえでちゃんの方はどう?」 「うーん?」 言われて自身のまんこから出てるホースの口を撫でるかえで。 その指には薄ーーくチョコが付いていた。 「溶けてはいるっぽい?」 「どれどれ」 みゆがかえでのお腹のチャックを開けて確認する。 「うん、溶けてるね」 そういうとかえでのお腹をカメラに向け、軽く左右に開く。 確かに先ほど入れたチョコは全てドロドロに溶け、子宮の中にチョコの沼を形成している。 だが粘度が高いのか溶けきっていないのか、内子宮口から流れ出てはいなかった。 「実はこうなることは事前リハで分かってたので、ここでヘラの出番です!」 みゆはそう言うと新しいヘラを取り、かえでの下に何も入ってないボウルを置く。 その間にかえではまたカメラを手に取り、自身のお腹に画面を合わせる。 そしてヘラでかえでの子宮壁に付いたチョコをこそぎ取り、内子宮口に押し込んでいった。 無理やり押し出されたチョコはホースを通り、下に設置されたボウルに緩やかに流れ込んで貯まっていく。 そうして殆どが流れ出たが、内子宮口に貯まった部分にはヘラが入らず残ってしまう。 緩やかに流れ出てはいるが、このままだと何時間かかるか分かるものではない。 「うん、大体行けたかな。あとはこれで」 みゆはラバーカップを手に取り、かえでの子宮内口にセットする。 「ふっ!」 「ん゛っ・・・」 ぶぽっ!という音がして残っていたチョコがホース内のチョコごと下のボウルに排出される。 それを2回、3回と繰り返すと、内子宮口には微妙に壁面に残ったチョコ以外は無くなっていた。 「できたよ、かえでちゃん」 「ありがと・・・うぅ、相変わらず変な感じ」 「あはは、普通内側から子宮口押されるなんてまずないもんね」 ボウルを台所に乗せ、お湯と水で半々のボウルを用意し、自身の子宮内をこそいだヘラでチョコを湯煎していく。 「ちょこっと裏話しちゃうんだけど、実は最初はホース無しでやったんだけど、そしたらかえでちゃんのおまんこ中にチョコが広がってっちゃって、全然ボウルに入らなかったんだ」 「あれは意外な結果だったね・・・っと、こっちも溶けきったよ」 「ふっふっふ、それじゃあ・・・遂に使っちゃいますか、注射器!」 「おー」 ドロドロに溶けた大量のチョコに注射器を突っ込み、目一杯に吸い上げる。 「これをどうするかというとー・・・じゃん!」 エプロンとシャツを一気に脱ぎ捨て、おっぱいを露出するみゆ。 年齢を考えると少し大きめの胸で、右乳首には南京錠がついておりその存在を主張していた。 「今からおっぱいにチョコを注射していきま〜す!」 「あ、ちなみに私たちは今、催眠で注射が怖くなくなってるの」 かえでもシャツとエプロンを脱ぎ、おっぱいを出す。 こちらは明確に巨乳と言える大きさで、やはり右乳首には南京錠が付いていた。 「わざわざこのために、動画撮る前に母乳絞り切ったのよ」 「きちんと一滴残らず搾りました!それじゃあ入れていきますね♪」 言うが早いか、みゆは自分のおっぱいに注射針を刺し、中のチョコを注入していく。 かえでも遅れじと注射をする。 中のチョコを入れきったら補充し、少しずれた場所に針を刺しこんでいく。 『ここからまた5倍速です』というテロップが出ると同時に動画内の動きが高速化する。 ボウルの中身がみるみるうちに減っていき、代わりに見て分かるくらいに2人のおっぱいが膨らんでいく。 そうしてボウルの中身が全部無くなると等速に戻る。 「っ・・・は〜い、入れ終わりました!」 「つぅ・・・こっちも終わったわ」 2人の胸はパンパンに膨らみ、細かい血の膨らみで彩られ、浮き出た血管の上に赤い水玉模様を作っていた。 「これで準備は終わりました!後は1時間くらい待って傷が塞がったら、血を拭いて登校しま〜す」 「それじゃあ、また後で。ばいばい」 ――――――― ――――― ――― ― 「―――はい、準備編でした!」 「楽しんでくれましたか〜?」 「ドッキリ内容はずばり!『男子たちにおっぱいから母乳入りミルクチョコを直接吸わせてみた!』です!」 「わ、わ〜」パチパチ 「ところでかえでちゃん、なんか動画内とテンション違くない?」 「し、仕方ないでしょ!朝はまだ動画撮ってるっていうより、2人でただチョコ作りしてたって感じだったんだもん!」 「で、いざ完全に視聴者さん向けに喋ると恥ずかしい、と。 恥ずかしがり屋さん♪」 「みゆちゃんが度胸凄いのよ・・・!」 「ふふっ、さあ、内容も分かったところで本番に行ってみましょう!」 「え、あ、そ、それではスタート!」 ――――――― ――――― ――― ―