1俺は村瀬春樹 ムラセ ハルキ
まあどこでにでもいる男子中学生だ。
同級生達と比べると、エロい事がだいぶ好きなんだけどな！

昨日、俺のの昔からの親友の悠生とエロい事が出来るって噂の温泉に行ってみたんだが…、まあ凄かった。
温泉へ続く引き戸を開けた瞬間、チンコの匂いを濃集したようなオスの匂いが鼻を貫いたんだ。

俺達はそろそろとお湯に入ったんだけど、温泉の中ではみんなエロい事をしまくっていて、
その雰囲気に当てられて、二人でセックスの真似事を始めた。

最初は二人でエッチな事したら帰ろうかなって思ってたんだけど、途中から周囲の大人たちが参加してきて、
最終的に10人？くらいだった気がする、その人達と乱交セックスしてた。

「お兄さん達、ちょっと強引だったけど、なんかそれが気持ちよかったんだよな。」
「俺ってMなのかな？知らなかった…」

ケツ奥の気持ちいいところ的確にエグられるような快感…はぁ思い出したらまた勃起してきた
今日は朝から何度も思い出して勃起する、それですぐ抜いて、また抜いて…でも全然収まらない

「そういえば、昔買って放置してた、ケツに挿れるバイブがあったよな…ちょっと使ってみるか…」

そう決心すると俺はバイブとローションを持って風呂に向かった



2「んっぁ…あぁ…前使ったときは、よくわからなかったけど…」
「気持ちいい所に直接あたって、ん、これ…結構いいかもな…」

3「はーはー…ちんこもシコって…」ｼｺｼｺ

4「んっんぁ…すげー…チンコとチンコの裏側から同時に…はぁ、きもちぃー…ッ」

5「はーこれだ…ッ…すげ…ッすげ…ッあふれてくる…ッ
ッ」

6「やべぇ…これ…ッ無理やり後ろから絞られてる
みたいだ…ッ」


７「どんどんちんこ気持ちよくなって…もうッ」

8「はーはー…ッイクッでるッ」

9射精「イグぅッ」

10射精「あああああぁんあぁッ
チンコの奥ッつぶされるぅうッ」

11射精「ぜんぶッぜんぶッでるぅうッ」

12射精「くぁ…ッ」

13「はぁーー…ッはぁーー…ッ」

14「はぁ…ッはぁ…ッ」

15「はは…、気持ちいけど全然足りねぇもっともっと射精したい…ッはぁ…俺、お兄さんのチンコ、欲しいんだよな…」
「はぁー、よし！ユウ誘ってまた行くか！」「その前にもう一回だけ…いひひ…」


