1 煙が晴れると、そこには地面で悶える瀬奈と小夜の姿が…。 [瀬奈]きゃ…! ぁ、う…! 2 キラメイスーツは無残にも破壊され、内部回路が覗く。 [瀬奈]ぁぐ…! こ、こんな…! 3 泥と焦げにまみれ、美しく輝く光沢はもはや見る影もない。 [小夜]キラメイスーツが…! 4 あまりのダメージに立ち上がることも出来ない2人に、絶望が迫る…。 [小夜]や、ぁん…! [瀬奈]く…っ、来ないで…! 5 強化べチャットは、動けない瀬奈の身体を軽々と持ち上げる。 [瀬奈]きゃあ! な、何をするの!? 6 その股間から、グロテスクな槍が瀬奈の急所へと伸びて… [瀬奈]ウソ…そんな、まさか… 7 仲間のピンチを目前に、必死で立ち上がろうとする小夜に、べチャットが近付き…。 [小夜]だめ、瀬奈ちゃん… 8 キラメイスーツの上から、小夜の弱点を思い切り貫いてしまった! [小夜]ぁ、ぐあ!? 9 味わったことのない痛みに小夜の絶叫が響き渡る。 [小夜]う゛ああぁあああぁ…!! 10 瀬奈も抵抗むなしくキラメイスーツごと挿入されてしまう…! [瀬奈]は、ぐっ! やだ、こんな…! 11 さらに、濃厚な澱みをたっぷりと注ぎ込まれてしまったぞ…! [瀬奈]んぁ…! は、ぁあ…! 12 小夜もまたキラメイスーツを蹂躙されたあとに澱みを発射されて… [小夜]や、やめ… ぁあっ! 13 破壊されたキラメイスーツは耐えることが出来ずに、激しく爆発してしまう。 [瀬奈]んぁああああああぁ…!! 14 戦闘員に犯されながら全身を爆破されて、痛みと屈辱を刻み込まれる。 [小夜]きゃあぁあああああ…!! 15 逃れる術のない2人は、薄暗いトンネルの中で延々と陵辱されるのだった…。 [瀬奈]いやぁ! は、ぅ! [小夜]ぁ、あんっ! きゃあ! 16 小夜と瀬奈をじっくりと汚し尽くしたべチャットは、満足して立ち去っていく。 17 完膚なきまでに敗北し、ゴミのように打ち捨てられ弛緩した瀬奈の身体。 [瀬奈]く、ぅ… ん…っ 18 完全に気を失ってもなお、小夜は肉体を微かに痙攣させ苦悶の声を上げる。 [小夜]ぁ、ん… は、あぁ… 19 輝きを失った2人のヒロインは、全身にまとわりついた澱みにいつまでも苦しめられるのだった…。 [小夜]きゃ…っ ゃ、あ… [瀬奈]ぅあ… ん、んぅ…