主人公 夜によくすれ違うお姉さん、三重野ツバキに惹かれ、休日出勤するところをストーカーした。 小さくなってこっそりツバキの服の中に入って、ツバキの会社での様子などを観察した。 ツバキが夜11時に帰宅するところを狙って、家に侵入。ツバキが疲れてベッドに横たわると、 うたた寝を始める。そこに、顔まで近づいて起こす。「僕は妖精です。あなたのストレスを解消するために 来ました。どうぞ好きなように使ってください。」 「妖精?ついに私もおかしくなったかな・・・。」 「三重野さん、おかしくなってはいませんよ、ただこれは夢の中です。僕はあなたの夢の中に入って いるんです。」 「夢の中か、そうだよね。こんな小人というか妖精がいるわけないもんね。」 「夢の中なので、好きに僕を使ってください。たとえば僕を思い切り踏みつぶすとか」 「ええ?そんなことしたら妖精さん、死んじゃうじゃん」 「ですからこれは夢ですよ」 「あ、そうか。ふーん、ならほんとに好きにしていいんだ?私、明日が30日ぶりの休みなんだよね。 だからストレスたまってる、イラついてる。ねえ、ほんとに思い切り踏みつぶしてもいい?」 「はいっ!お願いします!」 「ふふ、お願いします、なんだ。じゃあ思い切りいくね?妖精さん」 「じゃあ、靴下脱いで・・・と」 「あ、三重野さん!靴下は、履いていてください」 「え、どうして?汚れちゃうじゃん」 「と、とにかく履いていてください。」 「ふーん、ま、いいけど」 こうしてツバキに何度も踏みつぶされる北浜。 6回ほど踏みつぶされた後・・・ 「ほら見てよ妖精さん、君の血とか内臓でこんなに靴下汚れちゃった。ぐちゃぐちゃだよ~」 「ねえ、妖精さん、さっきから思ってたんだけどさ。どうして私に踏まれて勃起してるわけ?」 「えっ!?」 「気が付かないとでも思った?すごいビンビンじゃん。ねえ、まさか妖精さんさあ 足フェチ?」 「・・・はい。」 「靴下履いていてって言ったのも、もしかして靴下が好きだとか?」 「はいっ!」 「ふふふ、いい返事じゃん、へ~靴下好きなんだ~」 「それもさあ、、私に踏みつぶされる瞬間、射精してるでしょ。つぶす直前に、熱いものがどくどくって 靴下にしみ込むんだもん」 「っ・・・!」 「ねえ、妖精さん。君って私に踏みつぶされて興奮してるの?」 「・・・」 「私に踏み殺されるのがそんなに嬉しい? 「・・・」 「今日一日履いて、汗かいて汚れた靴下で、踏みつぶされて幸せ?」 「はいっ!三重野さん!僕は足フェチで、靴下大好きで、」 「うんうん」 「三重野さんに踏みつぶされて興奮しちゃう変態です!」 「あはは!よく言えたね。偉い偉い。じゃあ、もっと気持ちよくしてあげる。」 こうして、最後はツバキに足コキをしてもらう。 「妖精さん、どうだった?」 「は、はい。すごくよかったです。足コキなんて、初めてで」 「ねえ妖精さん、また私のとこに来てくれる?今度いつ休めるかわかんないけどさ。 その時はまたうちに来てよ。今度はもっと足コキしてあげるし。それから」 「何度でも踏みつぶしてあげる。」 ここで最大の勃起をする。 後日、通学中にツバキとすれ違う北浜。北浜は知らんぷりをする。 しかし、ツバキが駆けてきて。 「もしかして、妖精さん?」 「え?いや、なんのことですか・・・」 「ふふ、そうだよね。そんなことあるわけないか・・・ごめんね。気にしないで」 「あ、はい。」 ふと、ポケットに紙きれが入っていた。そこには「来月休み 9/3」と書いていた。