女性店員A「えっと…。こ…これでパンツ…見えてますか……?」 男性客「ああ――バッチリだ。こんなかわいい子のパンツが見れるなら料理を待つ時間も楽しいもんだな」 女性店員B(お客様のご要望だから仕方ないけど…こんなの恥ずかしすぎ…!) 男性客「さあ次はおまんこを見せてくれ」 女性店員A「えっ…!?」 男性客「……ん? 嫌なのか?」 女性店員B「い…いえ! ありがたく脱がさせていただきます!」 男性客「いいねぇ…綺麗なおまんこだ」 女性店員A(異性にお…おまんこ見られたの初めてだ…っ) 男性客「この距離なら匂いまでわかる。どっちのおまんこもエロい香りで最高だ」 男性客「そういえばドリンクバーを注文してたんだった」 女性店員A「何をお飲みになりますか? 私が注ぎに…」 男性客「いやいいよ。眼の前にある母乳の飲み比べをするから」 女性店員B「えっ…!? ……あっ。ぼ…母乳ですね!」 男性客「まずはこっちの母乳から」 女性店員A「ふあっ…♥ んぅっ♥」 男性客「へぇ……濃厚でうまいな」 女性店員A「あの……っち…乳首から直接…んっ♥飲む…のは…ひあっ!?♥」 女性店員B「ひうっ♥ ああ…っ♥」 男性客「こっちは甘い…! 最高だ」 女性店員B(こ…こんなに母乳出るの!? 私のおっぱい…っ。いや…これ…この人が…っ搾るの上手すぎ…♥) 女性店員A「あ…あの……お料理お持ちしたんですけど……このティーカップとグラスは一体…?」 男性客「母乳は飲み終わったし次はおしっこを飲みたくてな。ホットとコールドを一杯ずつ」 女性店員B「お…っおしっ…!? え……? ここで出すんですか…!?」 男性客「当然だろ?」 男性客「尿道口が見えるようにおまんこを開いて――」 女性店員A(こんな状態でおしっこするの…!?) 男性客「動画を撮る準備もしなきゃな」 女性店員B(嘘でしょ…!? おしっこ姿なんて誰にも見られたくないのに…っ。一生消えないデータにされる…!) 男性客「ほらほらせっかくだしかわいく映ろうよ! 笑顔でピース!」 女性店員A(かわいく映ろう…っておしっこ中なんだよ…!?) 女性店員B(ピースなんて屈辱的すぎる…!) 男性客「スイーツにかける用のチョコを溶かしたいな。アナル借りるぞ」 女性店員A「あっ!?♥ そ…そんなところで溶かすんですか…?」 男性客「ここが一番体温が高いからな」 女性店員B「んううあ…っ♥ そ…そんな奥まで……押し込まなくても…っ」 周囲の客A「あの店員すげぇ…っ。お尻の穴からチョコが…!」 周囲の客B「エロすぎ…っ。動画撮ろうぜ…!」 女性店員A(店中の人が私達の方見てる…っ) 男性客「……ん? おいおい。チョコだけじゃなく愛液まで垂らしてるじゃないか」 女性店員B「も…申し訳…ありません…っ。え…えっちな姿をみんなに見られて…っ興奮するへ…変態で申し訳ありません…っ」