医者「プロラクチンとオキシトシンはしっかり飲んできましたか?」 園咲「は…はい。飲みました」 医者「よろしい。それでは乳汁分泌量検査を始めます」 園咲「よ…よろしくお願いします…っ」 園咲(この体勢がおっぱいを揉みやすいのはわかるけど……。お…おまん○が丸見えで恥ずかしいよ…。で…でも大事な検査だから我慢しないと…!) 医者「それではA組の先生撮影をお願いします」 先生「了解です! 園咲! カメラに向かってこれを読め!」 園咲「えっ…!? と…撮るんですか…!?」 先生「検査のためとはいえおっぱいを揉むからな。性的目的のためじゃないことを証明するため必要なんだ」 先生「そんでこの文章が――胸を揉まれてるのがお前の望みであると証明するためのセリフってわけだ。わかったらさっさと読んでくれ」 園咲「は…はい! え~っと……。い…1年A組園咲甘莉です。わ…私はお…おっぱいをも……もん……揉んでほ…しくて」 先生「おいおい! そんな顔じゃ胸を揉まれるのが本当は嫌みたいじゃないか!」 園咲「え……あっ…。す…すみません…っ」 先生「ほら! もっと笑顔笑顔!」 園咲「1年A組園咲甘莉です! 私はおっぱいを揉まれるのが大好きです! おっぱいを揉んで頂いてる間はどんなことをされても文句はありません。今日は母乳が出るところを見てください♥ 」 園咲(おっぱい揉まれるなんてホントは嫌なのに…っ。で…でも言うのが決まりなんだからちゃんとやらないと…) 医者「じゃあ絞りますね」 園咲「んっ♥」 医者「射出速度が平均より速めですね。それにとても柔らかくて非常にエロいおっぱいです」 園咲「なっ…!? 何を言って…」 先生「駄目だぞ園咲! 褒めてもらったんだから。ちゃんとお礼を言わないと!」 園咲「えっ…。す…すみません! 私のおっぱいをえ…えっちと言っていただきありがとうございます…っ」 園咲「あっ……。んんっ…。あぅっ♥」 医者「…ふむふむなるほど。どうやら君は気持ちいいときに母乳がよく出るタイプですね」 園咲「ふえ…?」 医者「保健委員の学生さんに協力してもらいましょう」 園咲「な…何をするんですか!?」 医者「先程も言ったとおり気持ちいい方が乳汁がよく出るので。おまんこを刺激して気持ちよくなってもらいます」 保健委員「イッたら止めるからイッたときは言ってくれよな」 園咲「ちょっと待っ…」 保健委員「よし…! スイッチオン!」 園咲「ひゃん!?」 保健委員「園咲のおまんこ綺麗だな…! 撮ってスマホの壁紙にしよっと」 園咲「やっ……撮らないで……っ!」 園咲「んあ…っ♥ イッ……イッちゃう…っ。イクから止めて…!」 保健委員「ん? イッたら止めるから遠慮なくイッていいぞ」 園咲「やだ…っ。みんなの前でイきたくない…っ。イク……っ。イクイク……!」 園咲「やめ…っ♥ イク…っ♥ あ゙あ゙あ゙~ッ」 医者「……よし、出きったようですね。これで終了です」 園咲「あり…がとうござい…ました」 生徒A「……今潮吹いたよな?」 生徒B「初めて見た…。エロすぎ…!」 園咲(イッちゃった…。みんなの前で……っ。恥ずかしすぎるよ、こんなの…っ)